ママカノ 感想

ママカノ〜第1話〜

全話を通して、彼女の母視点が多い話です。

 

相手の男の子は透(とおる)くんといいます。

 

高校生である透くんは彼女である実由加と
まだエッチまでいっていません。

 

ある日、彼女の家のトイレを借りようとしてドアを開けると
そこには彼女の母が鍵もしないで入っていました。

 

それを彼女に見られそうになり、思わず彼女の母がいる
トイレに飛び込みドアを閉めてしまいます。

 

困惑する彼女の母ですが、二人の関係が
なかなか前に進まないことを心配していたようで、
娘とエッチしてあげてほしいと透くんにお願いします。

 

透くんは女の人の体を見たことがなくて、
自信がないと打ち明けます。

 

それを聞いた彼女の母は
「若い娘のとは違うと思うけど」と言いつつ
自分のアソコを見せてくれます。

 

透くんは興奮して彼女の母のアソコを触ってしまいます。

 

そして、それをきっかけにだんだんと行為はエスカレートしていき
エッチまでしてしまうというのが第1話の内容です。

 

ママカノ〜第2話〜

あの日以来、彼女の母は透くんのことが忘れられません。

 

透くんのほうもそれは同じで、彼女が部活でいない日に
彼女の母に会いに来ます。

 

透くんは

 

「おばさんのこと毎日思い出してしまって
このままだと実由加(彼女)とダメになってしまいそうだ」

 

と、悩みを打ち明けます。

 

彼女の母は透くんが情緒不安定になっていると思い
フェラチオですっきりさせてあげようとします。

 

しかし、フェラチオだけでは満足できない透くんは
彼女の母を正常位、それからバックで犯します。

 

そこに彼女である実由加が帰ってきます。

 

彼女が帰ってきても透くんはセックスを
やめません。

 

彼女の母は仕方なくキッチン越しに顔だけを出して
なんとか誤魔化します。

 

そして、娘が部屋に行っている間に
二人は一緒に逝きます(外出し)。

 

ここまでが第2話。

ママカノ〜第3話〜

彼女の母は今の娘の彼氏との関係はやはりよくないと
思い、娘である実由加に透くんに迫るように教えます。

 

そうすれば、娘の彼氏である透くんは彼女である実由加の
元に戻ると思ったからです。

 

思惑どおり、透くんと実由加は部屋で初セックスをします。

 

しかし、彼女の母は気になってベランダから部屋を覗いてしまいます。

 

そして、透くんのチ○ポのことを思い出しながら
オナニーで激しくイッテしまいます。

 

その瞬間を透くんだけに見られてしまい
彼女の母は自分の部屋に引き返します。

 

一方、透くんは眠ってしまった実由加を残して
彼女の母を追うのでした。

 

ここまでが第3話。

 

次が最終話です。

ママカノ〜第4話〜

実由加だけでは満足できなかった透くんは
彼女の母に襲いかかります。

 

「あなたは実由加の彼氏なのよ?」と
透くんを止めようとする彼女の母ですが
チ○ポを入れられただけでイッテしまうほど敏感になっています。

 

透くんは実由加のおっぱいよりもやわらかくて
気持ちがいいと彼女の母を褒めます。

 

彼女の母は嬉しくなったのか
パイズリしながらチ○ポを舐め始めます。
でも、口ではまだ抵抗します。

 

透くんは構わず、後ろからチ○ポを挿入して
「僕のことが嫌いなの?」と彼女の母に問いただします。

 

彼女の母は挿入されたまま動かないチ○ポにとうとう我慢できなくなり
「おっ奥まで突いてえええ」と懇願してしまいます。

 

激しく突き合いながら、ディープキスまでしてしまいます。

 

そして、今度は自分が上になり、騎乗位で
腰を振りまくり、中出しで透くんを受け止めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事を早く終えた旦那が帰宅します。

 

「ただいま」と言っても返事がなかったので、
妻は寝ていると思い夫婦の寝室を開けるとそこには・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻である女性が娘の彼氏である男と激しく抱き合って
イキまくっているのでした。

 

 

終わり。

ママカノの感想

定期的にお世話になっている作品(゚∀゚)

 

最後の最後で堕ちる彼女の母がいいですね。