妻の母との背徳淫姦のレビュー

妻の母との背徳淫姦のあらすじと感想

ネタバレです

 

 

 

 

 

主人公は婿として結婚し、妻とその両親と一緒に暮らしています。

 

妻は妊娠しており、性欲処理は専ら自慰の主人公。
そこを妻の母に見られて、、、というところからストーリが始まります。

 

ある日、妻の父が短期の出張で家を空けます。

 

その夜、主人公は妻の母の自慰を偶然見てしまい、しかも
自分の名前を叫んでいるではないか。

 

物音を立ててしまい見ていることがバレてしまうのですが、
妻の母はそれを諌めることなく、逆に性欲処理を手伝って
あげるといい始めます。

 

決してノリノリではなく、お淑やかに誘ってきます。

 

その後も、お互いに妻や旦那がいる身でありながら、徐々に行為は
エスカレートしていき、選択肢次第で3つのエンドを迎えます。

 

 

1つは元鞘エンドです。

 

妻の母に説得されてきっぱり
体の関係を断ち切るというエンドです。

 

 

もう1つはBADエンド。

 

妻の母にイタズラしていることが妻に
バレて、修羅場というエンド。

 

 

最後がTRUEエンド。

 

妻や義父(妻の父)にとっては、
まったく救われないエンドです。

 

主人公と妻の母は彼らを裏切り、自分たちだけ
幸せになることを選びます。

 

主人公は自分の子供を身ごもっている妻を捨て、
妻の母は長年連れ添った旦那を捨てます。

 

妻の母にとっては娘や主人よりも主人公が大事になります。
娘に(主人公を)渡したくない!とまで発言します。

 

他人を裏切って、自分達だけ幸せになろうとする
シチュが好きな人には良い1本だと思います。