娘彼氏〜1日限りの淫モラル〜の感想

娘彼氏〜1日限りの淫モラル〜のストーリー

娘の彼氏である拓真には、何か悩みがある様子。

 

娘の母親である香織は幼い頃から可愛がってきた自分の息子のように思ってきた拓真が心配で、なんでも話してと悩みを聞き出す。すると、拓真には娘とは別に好きな人がいるという。

 

その相手は、もちろん彼女の母親である香織だったのでした(笑)

 

実は拓真は昔から香織のことが好きで、香織の娘と付き合えば気持ちも変わるかもと思い、付き合い始めたものの、やはり香織のことが諦めれなくて、悩んでいたのです。

 

そんな告白を受けて香織は動揺します。

 

こんな自分は変ですよねと席を立つ拓真に

 

「今日一日だけなら、拓真くんの彼女になってあげる」

 

と香織は言ってしまうのでした。内心は私なに言っているの状態。

 

「本当にこんなおばさんでいいの?」

 

という香織に対して

 

「年なんて関係ない!!好きだ!かおりさん!」

 

と香織に情熱的なディープキスを始める拓真。そんな求めに香織は秘所を濡らしてしまうのでした。

 

一度抜けば落ち着いてくれるはずと、拓真にフェラチオしようとする香織。彼の男根の取り出すと、その大きさにドキドキしてしまう。

 

(娘はいつもこんなの挿れられてるかしら・・・)

 

香織にフェラチオされ、その気持ち良さに震える拓真。そんな娘の彼氏を見て、母性本能が高まったのかパイズリまでしてしまう香織。

 

あっという間にイッてしまい、香織に口内発射する。それをゴクンと飲む彼女の母親。

 

次は「香織さんの番だよ」と拓真が香織に愛撫を始める。

 

オマ○コを指でクチュクチュされ、舌でジュブブッと舐められると、香織は久しぶりの絶頂を味わう。

 

そして、禁断の思いが心を巡る。

 

(駄目・・・拓真くんのが欲しい・・・)

 

歯止めが効きませんでした。

 

「拓真くん・・・入れていいよ(ハートマーク)」

 

娘の部屋で娘の彼氏とセックスする香織。

 

心では最低だと思いつつも、口からは

 

「もっと突いて!拓真くんのオチ○チン気持ちいいの」

 

とのたまってしまう。

 

ゴム付き射精で行為が終わる。久しぶりのセックスがこんなに気持いいなんてと心の中で香織は思うのだった。

 

ピロートークで、拓真は最高の思い出が出来たと香織に感謝します。

 

「まだ吹っ切れたわけじゃないけど」

 

との拓真の言葉に香織はいけないことを考えてしまいます。

 

「まだ娘が帰ってくるまで時間あるわよ?」

 

と顔を赤らめて拓真に囁く香織。

 

そこから、お互い全裸になって激しく交わりが始まる

 

何度ゴム付き射精をしても尽きない拓真の精力にイキまくる香織。

 

ついにゴムが無くなり、香織さんに中出ししたいという拓真。

 

「ダメよ。赤ちゃんできちゃう」

 

と口では拒む香織ですが、心の中では、子宮が拓真の精子を欲しがっちゃっているのでした。

 

生でズゴッズゴッ、ブチュブチュと奥まで責められていくと、香織の子宮はキュンキュンしてしまう。

 

もう香織は我慢できませんでした。拓真に中出しの許可をして、お互いに愛を囁き合います。

 

「かおりさん好きだ!」

 

「好きぃ!私も拓真君が好きなのぉっ!!」

 

中出しで同時にイク香織と拓真。

 

 

 

場面が変わり、玄関。

 

娘が学校から帰ってきた。

 

自分の部屋に向かうと、母親と彼氏の声が聞こえるくる。

 

・・・中では、二人が抱き合いながら正常位で激しく交わっているのでした。

 

終わり。

娘彼氏〜1日限りの淫モラル〜の感想

久々の当たりでした!

 

16ページの中に娘の彼氏モノの要素が見事に詰まっています。

 

始めのセックスが終わった後、自分から求めてしまう香織さんがいいですね!

 

娘が帰ってくる時間も忘れて、ヤりまくる二人。

 

心の中では、今日一日だけだからと娘に謝っているわけですが、絶対終わらないと思います(笑)

 

娘に見つかる直前で物語は終わりますが、その後を考えると、娘とはもう修復不能ですね。

 

絵柄は好みがあるかもしれませんが、オススメの一本です!

 

DMM