逆寝取られ

裏切りセックス-彼女の母親- 2

家に帰ってから彩華からメールが来ていることに気づいた。

 

『お母さんがともやくんの住所を聞いてきたの・・・。
もしかして、今日家に行っちゃうかも??(???)。』

 

行為の最中に送られてきたメールだった。

 

罪悪感が湧き上がってくる。

 

彩華はまだ俺との関係を諦めていないのかもしれない。

 

俺と彼女の母親である優希江さんとはもう話が
付いてしまったことなんて知らずに。

 

メールで別れを切り出すのは嫌だったので、
家に来て昨日の話にさらに釘を打たれただけだよと返信した。

 

優希江さんだって話を合わすはずだ。

 

 

 

1ヶ月後。

 

あれから優希江さんとはときどき会っている。

 

俺は彼女の母親である女性から抜け出せずにいた。

 

いや、それどころか・・・。

 

 

 

 

優希江さんの熟女としての魅力を語るとすれば、熟れた肢体にプロみたいなフェラチオのテクニック、やりたいことは何でもやらせてくれる大らかさ、包み込まれるような安心感と彩華にはない魅力がたくさんある。

 

そりゃあ、彩華には彩華のよさがあるのだろうが、落ちる寸前の甘くてジューシィな果実を味わってしまった後に、まだ青い果実を食べても、満足できないのがグルメというものだろう。

 

あまりの快楽に、自分勝手に射精してしまっても、やさしく微笑みながら、熟練の技術で、すぐに俺のちんぽを臨戦態勢に導いてくれる。

 

中出しさせてくれるというのも、すばらしい魅力のひとつだ。

 

優希江さんの体は想像していた以上に美しく、はちきれんばかりのグラマーなボディでよだれがでそうだった。

 

 

 

 

いつの間にか優希江さんと彩華を比較ばかりするようになった。

 

彩華よりも優希江さんのほうがスバラシイ。

 

ダカラ、ショウガナイ、ショウガナインダ。

 

 

 

 

 

優希江さんと会うのは、週末、彩華が部活に出かけた時間帯と決まっていた。

 

ラブホテルに着くと、ねっとりとしたディープキスが俺をうっとりとさせる。

 

早くも勃起していたちんぽをズボンの上からやさしくさすられただけで、
射精してしまそうな危険を感じた。

 

優希江さんは黒いブラジャーにパンティ、黒いガーターベルトに光沢のある黒い薄手のストッキングという姿で、俺の足元にひざまずいた。

 

「まずはフェラチオで、一回、射精しちゃいましょう」

 

俺はいそいそとズボンと先走りでシミのできたパンツを脱ぎ、
そそり勃ったちんぽを出した。

 

「あ、あの・・・シャワー浴びてきましょうか?」

 

おしっこをした洗っていないちんぽをこんな綺麗な人に
しゃぶられるなんて、思ってもいなくて、あわてて立ち上がろうとしたら、
ちんぽの根元を手で押さえられ、一気に口の中にふくまれた。

 

何度味わっても、はじめての快感のようにに背筋がぴんとなり、
口が半開きになってしまう。

 

あたたかい口内につつまれたちんぽは、舌になぞられ、オナニーなんて
比較にならないほどの快感がスパークしている。

 

手と唇でちゅぶちゅぶとしごかれ、舌を絡ませられているうちに、
あっというまに、射精してしまった。

 

優希江さんの口の中に、予告もしないで出してしまい、俺はおろおろと謝った。

 

「す、すみません・・・気持ちよくてつい・・・。」

 

優希江さんはゴクリと喉を鳴らすと、ぺろりと唇を舐めた。

 

「いいのよ。ごちそうさま。さすがに濃い精液ね。」

 

俺は精液を生まれてはじめて女の人に飲まれたという感動で、じーんとした。

 

下半身も快感でじーんとしびれていたが。

 

優希江さんは自分でブラジャーとパンティを脱ぎ、ガーターベルトにストッキングのみというイヤラシイ姿になった。

 

俺は興奮して、ちんぽがゆるゆると起ちあがるのを感じた。

 

優希江さんはベットに腰かけ、俺に向かって、M字開脚してみせた。

 

ぱっくりと大きく開いたおまんこは、濃いサーモンピンクで、貝を思わせた。

 

つやつやと光っているおまんこは小さな穴が開いている。

 

俺は彼女のおまんこの前に座り込み、内ももに手を添えて、間近でじっとながめた。

 

ひくひくとうごめくおまんこは生き物のようで、ぷっちりとしたクリトリスは肉のボタンのようだ。

 

「舐めてもいいですか?」

 

彼女を見上げて、きいてみると、

 

「いいわよ。」

 

といって、両手でおまんこを広げてくれた。

 

俺はそっと唇をおまんこに近づけ、ぺろりぺろりと舐めあげた。

 

クリトリスや膣口、アナルまで、ていねいに舐めていると、俺のよだれとあふれてくる愛液がシーツまで伝って、水浸しになった。

 

「そう・・・気持ちいいわ・・・。」

 

夢中になって舐めまくっていると、優希江さんのあえぎ声がもれてきて、ますます真剣に舐めてしまう。

 

「んん・・・あ・・・あふ・・・。」

 

小刻みに舐めたり、力をこめて舐めたりしていると、優希江さんが、

 

「指を入れて、動かしてちょうだい。」

 

といってきた。

 

俺は人差し指をおまんこにあててみたが、まだどこに入れていいのかよくわからない。

 

優希江さんは俺の手をとり、膣口から膣の中に俺の指を押し込んでいった。

 

「あ・・・ゴツくて・・・太い指・・・いい・・・。」

 

優希江さんのうっとりした顔と指を包むあたたかくてキツい膣内の感触に、俺はすっかり興奮してしまった。

 

「ゆっくりと出し入れしながら、クリトリスもさわって?」

 

俺は言われたとおりに、クリトリスを指でいじりながら、膣に入れた指を出し入れした。

 

「あっ・・・いいわ・・・気持ちいい・・・。」

 

しばらく、指でおまんこを愛撫した後、ベットに横たわった優希江さんに正常位で、ちんぽを挿入した。

 

といっても、優希江さんの手に導かれて、誘導されるままに、
ちんぽを膣口から奥に押し入れたのだが。

 

根元までずっぷりとおまんこに入れ終わると、満足感が溢れてきた。

 

優希江さんは両足をクロスして、俺の身体に絡ませて来た。

 

密着感がさらに強まる。

 

少しずつ、腰をふり、おまんこの中の感触を味わうと、気持ちよさが
どんどん高まってきて、射精したくなってくる。

 

途中で動きを止めながら、優希江さんとディープキスをする。

 

大人の女性を、しかも彼女の母親を満足させたい。

 

そんな思いからなんとかがんばっていたが、いつも優希江さんの
おまんこの気持ちよさに負けて、射精してしまう。

 

優希江さんにいわれるままに、入れっぱなしにしていると、
おまんこのひくつきでちんぽが再び勃起し、精液と愛液で
ぐちゅぐちゅいわせながら、出し入れしているうちに、
優希江さんも俺と一緒にイってくれた。

 

 

 

 

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