逆寝取られ

裏切りセックス-彼女の母親- 3

(優希江さん視点のお話)

 

彼と初めて交わってから3ヶ月が経っていた。

 

実は、ともやくんのことは彼が彩華と付き合う前から知っていた。

 

彩華の携帯をこっそりチェックしていたから、娘がともやくんのことを
思っていたのはすぐにわかった。

 

そのときは娘につく悪い虫くらいにしか思ってなかったけど・・・。

 

どうしても気になるあたしはともやくんの学校の帰りを車から観察したことがある。

 

一緒に下校する二人を見て、付き合うまではいっていない
ことがわかった。一件落着。

 

・・・そのはずだったんだけど。

 

 

あたしはそれからも毎日彼を見に行った。

 

私の頭の中にあったのは、週刊誌に載っていた某女優と
某男性アイドルとの熱愛だった。

 

息子ほど年の離れた男の子との恋愛。

 

とても甘美な響きだった。

 

 

初めはあたし自身、まだまだ女盛りの30代後半で男なしではいられないっていうのと、子育てで溜まるストレスの解消にセフレが欲しいと思っていた。

 

だけど、今はセフレなんていう軽い関係じゃ満足できない。

 

私が望んでいるのは突然現れた白馬の王子様とドロドロの不倫をすることだった。

 

お姫様から王子様を奪う魔女。

 

それは今の私にとって実の娘を裏切り、娘の彼氏を自分のモノに
するということだった。

 

そんな非道徳な行為を想像するだけで今までないほど
秘所がびしょびしょになっていた

 

こんなことを考えてはいけないと忘れようとしても日を追うごとに
ともやくんのことで頭が一杯になっていった。

 

彼はきっと童貞に違いない。

 

その内誰かに奪われてしまうかもしれない。

 

そう考えると、居ても立っても居られなくなった。

 

その頃、丁度、娘がともやくんと付き合い始めた。

 

あたしは決意した。

 

娘から彼を奪うことを。

 

そう、ずっとそうしたかった。

 

この気持ちはそれでしか収まらない。

 

「彼の童貞を奪うのは、あたし」

 

彩華じゃない。

 

ともやくんには娘とのセックスを禁じて、そしてその代わりになれば
彼はあたしだけに夢中になるはず。

 

身勝手な考えがあたしを支配する。

 

まもなくそれは実行に移されて、禁断の相手である
娘の彼氏との愛欲の日々が始まることになる・・・。

 

 

 

 

あの日から、ともやくんとあたしの関係はさらに深まっていった。

 

会えない日のオナニーは彼との行為を想像してより激しくなった。

 

彼と会うときはお洒落をするようにして化粧も濃い目になっている。

 

彼に綺麗だと言ってもらいたくて・・・。

 

ともやくんが

 

「子供を一人産んだ後の女性が一番きれいだっていう話を昔どっかできいたことがあるけど、優希江さんはすごい美人だし、体も熟れていてむっちりとしている。子供がいるなんて信じられないくらい瑞々しくて、セクシーです。」

 

と言ってくれたときは死ぬほど嬉しかった。

 

 

ともやくんをラブホテルに誘うのは、彩華が部活に出かける時間帯と決めている。

 

背徳感を二人で味わうために。

 

彼があたしのおまんこにちんぽを入れて、あたしをあんあん喘がせている時に
娘は暑苦しい体育館できっと彼のことを思いながら体を動かしている。

 

彼氏の心が自分から自分の母親のモノになっていることも知らずに。

 

そして家に帰れば上品なママの顔で私は何かと彩華を叱りつける。

 

親のすることじゃないって思われて仕方ない。

 

でも、ともやくんと一緒に彩華を裏切り続けることを誓い合ってから
セックスが背徳感たっぷりになって気持ちよすぎる。

 

私達は裏切ることが気持ちよすぎて、たまらなくなってしまったのだ。

 

もう戻れない。

 

 

ともやくんに彩華のことを話すと、彼はちんぽをギンギンにさせて
しつこくあたしのおまんこを責めてくるの。

 

興奮するみたい。

 

今日もともやくんはあたしのおまんこを舐められながら、
あたしにちんぽをしゃぶらせた。

 

あたしはおまんこのひだひだをなぞられたり、クリトリスをれろっと
舐め回されているうちに、フェラチオしている上のお口がおろそかになるので、
ともやくんはクンニをやめて、おっぱいをもんだり、乳首をつまんだりして、
フェラチオに集中させる。

 

あたしが彼のギンギンになったちんぽを口いっぱいにしゃぶったところで、
あたしのおまんこのワレメをえぐるように、舌で何度もなぞる。

 

「んん・・・ぅう・・・。」

 

ちんぽを口に咥えたまま、くぐもった喘ぎ声を立てるあたしは、
ともやくんのちんぽに歯を立てないように注意しながら、
ゆっくりと唇で彼のちんぽを扱く。

 

ともやくんは十分に濡れたおまんこに指を入れて、じゅっぷじゅっぷと
愛液をかきだすように、大きく動かす。

 

「んふ・・・んぅ・・・。」

 

あたしはたまらなくなって、ちんぽを口から出すと
舌でちろちろと裏筋やカリ、鈴口、玉袋なんかを舐める。

 

感じすぎると噛んじゃいそうでこわいから。

 

おまんことちんぽが濡れて準備が整ったところで、
ともやくんは寝そべったまま、ちんぽの根元を手で支えて、
あたしが自分でおまんこに入れるのを待つ。

 

あたしは自分の唾液と先走りで光っている彼のちんぽに手を添え、
ゆっくりとおまんこに飲み込んでいく。

 

ぐぐっと奥までちんぽが飲み込まれると、結合部がまるみえになって、
とてもいやらしいの。

 

あたしは自分が気持ちいいように腰を振り、次第に夢中になっていく。

 

「ねえ、ともやくん」

 

「ハァハァ、・・・はい?」

 

「あたしのこと、好き?」

 

「・・・好きです」

 

「彩華よりも好き?」

 

「・・・・・・好きに、・・・好きになっちゃいました」

 

あたしは毎回、ともやくんに彩華への裏切りの言葉を言わせる。

 

少年の体だけでなく、心まで奪ったことに胸を熱くするあたし。

 

おまんこからちんぽが引きずり出され、またすぐに奥まで咥え込まれる。

 

あたしの腰が動くたびに、ぐちゅぐちょといういやらしい音がどんどん大きくなり、
あたしの口から漏れる声も途切れなく、より淫らになっていく。

 

「気持ちいい・・・おちんぽ・・・おっきい・・・。」

 

ともやくんの腹に両手を置いて、惚けた表情で腰をふるあたしは、
口の端からよだれをたらして、彼のちんぽを味わっている。

 

あたしが十分楽しんだところで、彼も下から腰を打ち付けて、
あたしのおまんこの最奥のしまりを堪能する。

 

自分のおまんこがいいように腰をふって快楽を追っていたはずなのに
ともやくんが腰を動かし始めると、あたしはぐんにゃりと彼の上に
しなだれかかって、さらに高いあえぎ声を出す。

 

「ああん・・・あふぅ・・・イイ・・・イきそう・・・。」

 

びくびくっとおまんこをしめつけて、あたしがイった後、正常位に体位を変えて、
おまんこの奥の奥までガンガンちんぽを打ち付ける。

 

「あ・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいの!」

 

一度イってしまうと、あたしは何度も快楽の波が来るらしく、ひっきりなしに喘ぎ続ける。

 

ひくつくおまんこが時々ぎゅっとちんぽを締めつけるのは、軽くイっているのだろう。

 

彼はずいぶん逞しくなって、さらに体位を変えて、バックからずぼずぼと
ちんぽを埋め込んでもまだ耐えられるの。

 

ぷりんとした白いおしりを両手でわしづかんで、ぱんぱんと乱暴にちんぽ
を動かすと、あたしは仰け反って、猫のようなすすり泣きをはじめる。

 

「あん・・・んん・・・ああ・・・はあ・・・。」

 

あたしのおまんこの最奥で、一度精子を吐き出すとそのままちんぽを抜かずに、
ぐちゅぐちゅ動かす。

 

女として幸福感に包まれていると、彼が舌を出してキスをねだってきた。

 

お互い唾液を交換しながら、激しいディープキスをする。

 

同時にあたしのおまんこはひくんひくんとわななきながら、
ちんぽにまとわりつく娘の彼氏の精液を味わう。

 

まだしぼんでいないちんぽを二、三度、動かすと、ぐぷぐぷと
精液があふれてきて、シーツにシミをつくった。

 

そのまま、何度も動いているうちに、またちんぽが完勃ちになり、
白い精液が泡立っているおまんこからちんぽを抜くと、
どろりと精液がおまんこの中からあふれてきた。

 

彼は感じすぎてぐったりとなったあたしのカラダを仰向けにして、
ヒザの裏に手を差し込んで、大きく押し広げる。

 

アソコが全開になり、顔がさらに赤くなるのがわかる。

 

精液を垂れ流しながら、くぱぁっと開いたおまんこに、愛液と精液で
ぬるぬるになった勃起ちんぽをずぶんと突っ込まれると

 

「ああん!」

 

とあたしは悲鳴をあげた。

 

ともやくんはぐっちゅぐっちゅとちんぽを動かし、あたしの脚を
自分の肩の上にあげて、おまんこのより深い角度を楽しむ。

 

「そ、そんなにしたら、立てなくなっちゃうわ・・・。」

 

弱々しい声であたしが抗議したので、あたしの足首を顔につくくらいに
折り曲げて、さらに奥までちんぽを侵入させた。

 

そして、ともやくんからはちんぽを動かさずに、おまんこのうねりを楽しんだ。

 

「や・・・動いてぇ・・・。」

 

あたしが媚びた声を出しながら、自分で腰をふる。

 

かなりしんどい体勢なのに、自分から動いてしまうのは、おまんこに
与えられる刺激が物足りないからだろう。

 

彼がちんぽを動かすと、あたしは悦びの声をあげながら、何度もイった。

 

そして、あたしのかなりいやらしいアクメ顔を見ながら
彼は妊娠するくらい、あたしの中に大量の精液を射精した。